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    癒えることはあっても、消えることはない。


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ほぼ初めてなんです。 ++++++++

2006/11/14

11/11,12日の出来事です。

誘われるがまま、何処へでも参上する我が家。
今回は、遂にキャンプデビューである。
テント泊未体験の十六、紅顔の中学生時分以来二十数年ぶりキャンプの俺様と全くどうなるか予測もつかないながら、テントやら取り揃えて行ってきた。

目的地は丹沢湖エリアの「ウェルキャンプ西丹沢」だ。
残念ながら当日は雨模様。時に激しく降り込む雨に高まる不安。しかしそんなことは云ってられん。


紅葉しつつある晩秋の山並み。夜間最低気温はひと桁まで下がるらしい。



今回のメンバーはコロンボ家、ぐりこ家、バズ家そしてウチの4家族8名4ブヒなのである。

1113-1.gif


まずはnaoさん手作りのカルボナーラで寒さと飢えを解決。
その後はテント設営などに着手するが、夢中且つ酒精の為写真はおろか記憶が無い。
気が付くと辺りはすっかり暮れなずみ、いよいよ夜の訪れである。
皆露天風呂へ入ったり、ドッグランへ行ったりとしていた様であるが、軟弱な年寄りはすぐ湯冷めして風邪など引くので、犬を抱いておとなしくしていた。


1113-4-2.gif
手尽くし料理の数々。順不同だがお昼のカルボナーラ、晩ご飯のごまみそ鍋(豆乳鍋もあった)、焼き芋(お犬様用だが結構食っちまったよ)そして翌日のブレックファストはホットケーキ&サラダ。

雨も上がって夜も更けて宴たけなわな頃のこと。
なんと焚き火投入!薪を仕入れて来てくれたのだ。
ジジイをいいことに、手は動かさず口だけ動かし「火、燃やしたい」と云う願いが叶った。皆さんホントに有難う。

1113-7.gif



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